あるある
2011年08月14日
2011年04月14日
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2011/04/11 22:34:18
「お前は営業職に向いていない」て言葉をかけてもらいたくて書き込んでみる。
この春で4年目、今さら情けないのは百も承知だ。
・酒が飲めない
・タバコは吸わない
・ギャンブルはしない
・風俗も嫌い
・さらに言うと下ネタ自体に抵抗がある
・ジャンプ(スラダンとかワンピース)も読まないし読んだことない
・エグザイルとか西野カナとかAKBとか言われても分からない
・合コンも苦手
社会に出れば、上記みたいなことなんて関係ないことだと思ってた。
仕事さえきちんとこなせていれれば正しく評価されると思ってた。
でも、上記みたいなことができなければ“評価される土台にすら上がれない”と知った。
取引先はこの時代でも「飲む・打つ・買う」を求めてくる。
それができて初めて、自分たちのビジネスの仲間だと認めてくれる。
先輩に相談しても「耐えろ」と言われるだけだった。
「それを我慢してあえて酒も風俗も全部やってみろ」と言うだけだった。
それが営業の仕事だと言うのなら、僕はもう営業マンなんて限界だ。
この記事を読むこの春で4年目、今さら情けないのは百も承知だ。
・酒が飲めない
・タバコは吸わない
・ギャンブルはしない
・風俗も嫌い
・さらに言うと下ネタ自体に抵抗がある
・ジャンプ(スラダンとかワンピース)も読まないし読んだことない
・エグザイルとか西野カナとかAKBとか言われても分からない
・合コンも苦手
社会に出れば、上記みたいなことなんて関係ないことだと思ってた。
仕事さえきちんとこなせていれれば正しく評価されると思ってた。
でも、上記みたいなことができなければ“評価される土台にすら上がれない”と知った。
取引先はこの時代でも「飲む・打つ・買う」を求めてくる。
それができて初めて、自分たちのビジネスの仲間だと認めてくれる。
先輩に相談しても「耐えろ」と言われるだけだった。
「それを我慢してあえて酒も風俗も全部やってみろ」と言うだけだった。
それが営業の仕事だと言うのなら、僕はもう営業マンなんて限界だ。
2010年08月25日
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2010/08/19 14:29:43
好きな人がいる。
おんなじサークルの同期でかわいくてきっちりしてる感じでモテる。でも恋愛とかには興味ない感じの雰囲気。
まぁそれはどうでもいいのだけれど、その子はシャイであんまり人に心を開かない。
その子の一番仲のいい女友達にすら時々本当に私のこと好きなのか不安になるって言われるくらい。
僕も大学に入る前はそんな感じの性格だったので彼女の考えていることがよくわかるつもりで。
そんなわけでいろいろほかの人には話さない悩みとかを聞いてもらったりして、
逆に聞いてみたりしてなんつーか信頼関係ができたのです。
で、まぁ気がついてたら好きになってました。
そんでまぁ二人でおしゃべりをしていたのです。
で、前述の私は基本的に人をあんまり信用できなくてっていう話をされて、本当は凄く話したくてもあんまり人に秘密を話したりはできないっていう。
へーそうなんだーって感じでまぁたとえばどんな秘密っすかなんて聞いて。
そしたら誰とはいえないけど私には好きな人がいて、同じサークルの人だから回りにばれて冷やかされたりとかしたら嫌だから言えないとか。
内心すごく微妙な気持ちになりながら話を聞いてたらその子がどんどん全然キャラじゃない恋する乙女モードになっていって、
家ではその人との会話思い返して恥ずかしくなって枕に顔をうずめて悶えながら人類滅亡してくれとか考えてるのとか、
その人のことをチラ見してるだけで幸せとか、話せるものなら女友達にも話したいけど話せる人がいないとか
って話を紙ナプキンをちぎりながら話しだして漫画かよっていう。すんげーかわいかった。
で、君の事はすごく信頼しているので誰だか教えるって言われて。
それが、僕の嫌いな先輩で、なんか、全部嫌になっちゃって。
帰り際に言わなきゃ良いのに僕は君が好きなので今でなくても良いのでいつか好きになって欲しいですとかって言って
当たり前のごとく、信頼はしてるけどごめんなんて言われちゃって、わかってるわかってるからって言って帰って泣いた。
人類滅亡してくれって思う。
この記事を読むおんなじサークルの同期でかわいくてきっちりしてる感じでモテる。でも恋愛とかには興味ない感じの雰囲気。
まぁそれはどうでもいいのだけれど、その子はシャイであんまり人に心を開かない。
その子の一番仲のいい女友達にすら時々本当に私のこと好きなのか不安になるって言われるくらい。
僕も大学に入る前はそんな感じの性格だったので彼女の考えていることがよくわかるつもりで。
そんなわけでいろいろほかの人には話さない悩みとかを聞いてもらったりして、
逆に聞いてみたりしてなんつーか信頼関係ができたのです。
で、まぁ気がついてたら好きになってました。
そんでまぁ二人でおしゃべりをしていたのです。
で、前述の私は基本的に人をあんまり信用できなくてっていう話をされて、本当は凄く話したくてもあんまり人に秘密を話したりはできないっていう。
へーそうなんだーって感じでまぁたとえばどんな秘密っすかなんて聞いて。
そしたら誰とはいえないけど私には好きな人がいて、同じサークルの人だから回りにばれて冷やかされたりとかしたら嫌だから言えないとか。
内心すごく微妙な気持ちになりながら話を聞いてたらその子がどんどん全然キャラじゃない恋する乙女モードになっていって、
家ではその人との会話思い返して恥ずかしくなって枕に顔をうずめて悶えながら人類滅亡してくれとか考えてるのとか、
その人のことをチラ見してるだけで幸せとか、話せるものなら女友達にも話したいけど話せる人がいないとか
って話を紙ナプキンをちぎりながら話しだして漫画かよっていう。すんげーかわいかった。
で、君の事はすごく信頼しているので誰だか教えるって言われて。
それが、僕の嫌いな先輩で、なんか、全部嫌になっちゃって。
帰り際に言わなきゃ良いのに僕は君が好きなので今でなくても良いのでいつか好きになって欲しいですとかって言って
当たり前のごとく、信頼はしてるけどごめんなんて言われちゃって、わかってるわかってるからって言って帰って泣いた。
人類滅亡してくれって思う。