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【注目記事】超ざっくりした休眠口座のはなし
2012年02月22日
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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2010/07/30 15:32:31
俺は一人暮らしを始めて半年になる大学生だ。
しかし余りの部屋の汚さに、様子を見に来たおふくろが絶句。
俺の家事能力に失望したのか、メイドロボットを買い与えてくれた。
掃除・洗濯・料理全てを、コンセントでの充電のみでこなしてくれる美少女型のロボットだ。
 
期日を指定して部屋で待っていると、業者二人がかりで玄関まで運んでくれた。
受け取り印を押し、わくわくして封を切る。
箱を開けると、光に反応したのか自動的に起動した。
シックな正統派のメイド服を着た、非の打ち所の無い完璧な美少女が、
俺に向かって正座をし、深々と頭を下げた。
「お買い上げありがとうございます、ご主人様。メイドロボットの美優です」
上体を起こし、俺に向かってにっこりと微笑む。
俺は顔がニヤけるのを抑えきれなかった。
 
美優はさっそく自分の入っていた箱を解体し、資源回収に出せるよう畳んだ。
そして「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞くので、
当然「いいよ」と答えた。
 
美優の手によってテキパキと部屋が片付けられていく。
俺は手持ち無沙汰なのでインターネットをすることにした。
動画サイトで面白動画を漁ったり、掲示板で煽り合いなんかをしていると、
時間などあっという間に過ぎる。
ふと思い出して振り返ると、室内はピカピカに片付いていた。
思わず「おお、すげえ」と声を漏らすと、
「ありがとうございます」とにっこりと笑う。
そして、
「ご主人様、御夕飯の支度にかかります。何か食べたいものは御座いますか?」
と、正座の状態で見上げながら聞いてきた。

美優が作った飯を食う。とても美味い。
美優は飲み食いが出来ないので、俺一人のために作ってくれたのだ。
飯を食い終わった俺は、美優の沸かした風呂に入る。
その間、美優は俺の使った食器を洗い、俺の着替えとタオルを用意する。
至れり尽くせりの待遇に、俺はリアル女が完全に要らない時代になったことを確信した。
 
夜も深まった。
美優は今日するべき家事労働を終えて、床に体育座りをしている。
「床なんかに座ってないで、こっち来いよ」
と、俺の座っているベッドに呼び寄せる。
「申し訳ないです、ご主人様」
「俺がいいって言ってるんだよ」
「では…」
美優がベッドに座った瞬間、押し倒した。
高級感の有る生地のメイド服を脱がす。
中には綿の白パンティと、白のスポーツブラを着ていた。
美優は無抵抗だ。
「ご主人様、何をなさるんですか?」
普通の口調で聞かれると少し萎えてしまう。
しかし、かまわず脱がし続けて全裸にした。
早速体に触る。撫で回す。表面は柔らかくすべすべしたシリコンで作られており、
体温は無いが冷たくは感じない。
でもすぐに恐るべきことに気づいた。美優には乳首が無かった。
乳房はあるが、薄いシリコンの奥にすぐ硬い骨組みを感じるので、揉むことすらできない。
美優の相変わらずのキョトン顔と相まって、益々萎えてしまう。
「美少女を売りにしてるクセに、何だこれ…」
がっかり感をあらわにため息をつくと、美優がこちらを伺う。
「ご主人様、美優に何かご不満な点がございましたか?」
「いや…あ、お前、脚開いてみろ」
命令されるまま、美優が脚を開く。
(あちゃー…)
ロボットは排泄も生殖もしないから、当たり前といえば当たり前かもしれないが…
そこには何もなかった。
肌色のシリコンが、つるんと覆っているだけだった。
 
乳首の無い乳房と、何もない股間は、ただ不気味なだけだ。
俺は美優にブラとパンティを身に着けさせ、萎えてしまったち○こをしごくことを命じた。
「こんな調子で宜しいでしょうか?」
ヘタクソ。機械的な動きに、当然息子も無反応だ。
「だめだな…もういい、舐めてみろ」
「はい」
唾液の無い美優の口腔に、俺のち○こが飲み込まれる。
中でゴムのような質感の舌が単調な動きでのたくっている。
気持ちよくない。
絶世の美少女が俺のち○こを一心に舐めているというのに、全く反応しない。
「本当ダメだなお前。この欠陥商品が。そこでじっとしてろ!」
痺れをきらし、PCを起動。
エロ動画フォルダを開き、フェ○シーンを再生させる。
「こういう風にしろよ」
「申し訳ありません」
エロ動画を見せながら一通り解説したあと、
美優の口腔にローションを含ませ、再度ち○こをしゃぶらせた。
「ああうん、いいよ、そんな感じ」
エロ動画の動きを忠実に再現されて、徐々に気持ちよくなり、射精した。
美優は飲み食いができないので、すぐにローションと○液を吐き出し、
口内をティッシュと濡れた布で丁寧に拭っていた。
放っておくとカビが生えるらしい。
 
俺はその後も美優にエロ動画を見せ、喘ぎ声の出し方を教えた。
脱がされたときの恥らう仕草を教え、気持ち良さそうに身をよじる動きを教え、
絶頂したときの高い声や痙攣までを教え込んだ。
女にはこうあって欲しいという理想をすべて教え込み、育て上げた。
 
美優は学習能力の有る賢いロボットなので、俺の理想を完璧に実現した。
美優の痴態に興奮し、毎晩素股で射精する日々が続いた。
 
しかしある日、いつも通り美優を喘ぎ悶えさせながら素股しているとき、
俺は突然、猛烈にイラついて、美優の頭を瓶で殴りつけた。
一度殴り始めると止まらなかった。何度も何度も瓶で殴り、美優は動作を停止したが、
瓶が割れると他の瓶を探して持ち直し、再び繰り返し殴った。
ベッドや床に割れたガラスが散らばり、停止した美優の頭部が大きく凹んでいるのを確認し、
俺はやっと冷静になった。
 
壊れた美優は修理センターに送った。修理代は母親が出した。
そして二週間後、すっかり汚くなった部屋に美優は帰ってきた。
美優は学習するロボットだが、感情は無い。感情のある演技をしているだけだ。
あれだけ殴り、壊したのにもかかわらず、美優はニコニコと微笑みながら俺に
「ご主人様、お部屋を片付けても宜しいでしょうか?」と聞いた。
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2012年02月21日
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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2012/02/17 12:44:50
虚淵より才能が無い有象無象、
それも石原憎しが先鋭化しちゃってるような人達のコメント案が一杯集まって、
それを一体どんな建設的活用するのさ
魔女の卵でも作るのかい



虚淵が自分で
融和的かつ異議を唱えるようなコメントとスピーチを考えた方がいい
そして授賞式でもしチャンスや時間があれば石原に寄って行って
にこやかかつ熱っぽく挨拶と話をしたほうがいい



石原みたいな人間は有象無象の話は聞かないけど
それなりの実績の人間が体面膝詰めで話をするなら結構聞くんだ
芥川賞の田中さんの時だって「平静を装いながらもほのかに頬を赤らめてる」ようなコメントしてたでしょう
田中さんなんてスポーツマンと正反対のウラナリ眼鏡で全然石原のタイプじゃないけど
それでもああいうアプローチにはちょっとグラッと来ちゃうんだよ
誤解が無いように言っておくとホモの話をしています



石原が好きなのは
よわっちい有象無象の集合的な声じゃなくて
力や才能のある個人が膝が触る距離まで踏み込んできて話をするシチュエーションなんだよ
田中さんはそれを見抜いてたし、はっきりいって田中さんもそっちのケがある
結構田中さんは石原と対面で話したらどっちもいい雰囲気になったり感極まったりすると思う



虚淵は田中さんに比べてホモの才能で明らかに劣ってるから
石原をとろかすことは出来ないんじゃないか
彼のアクションは今のままじゃ何も成功を見ない
作品と同じく今やってるのはフェイクで、本命の隠し玉が別にあればよいのだが…

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2012年02月17日
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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2011/11/18 16:33:46
腐女子だった家内が息子を女装させて困る。
小学2年の息子も腐仲間からきゃーきゃー言われて
喜んでいやがる(あほだ)。


同じ腐仲間の息子とカップリングさせるのが夢らしい・・・・・・。

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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2012/01/26 19:31:57
26歳プログラマ。童貞。
次のデートの後に告白する。
今までもてなかったわけじゃない。
何人か付き合ったこともあった。
でも、本当は好きじゃなかった。何となく付き合った。そして別れた。
だから、童貞だ、守ってきた訳じゃないけどさ。
もちろん、プロもない。純潔だ。
その女性は今までと違う。
めちゃくちゃタイプだ。いや、好きだ。
彼女は結構ぽっちゃりしてる。
85kgらしい。うん、まぁデブだな。俺より重い。
脱がしてないが豊乳。そして甘い体臭がする。
たまらん匂い。アレが一番たまらん!
もちろん体だけじゃない。性格も最高だ。
俺は全てテキトーでへたれで根性もない。
そのくせ打たれ弱いのにプライドが高い。我ながら面倒な人間だ。
でも彼女はそんな俺に、とにかく優しくておっとりしてて言葉が温かい。
独立の夢も応援してくれている。毎朝メールもくれる。5分で返事が来る。
丸くておしゃれで可愛い。めちゃ可愛い。ピアノも上手いし料理も上手い。
たぶん、俺のことが好きなんだと思う。分かる。これは間違いない。
でも正直言えば、体が一番好きだ。
女性というものに、これほど興奮することはなかった。
童貞を捧げるとか、大袈裟なものじゃないけど。
彼女が処女かは知らない。そんなのどうでもいい。
っていうかやりたい。やりまくりたい。出来るか分からんがぎゅーしたい。
居ても立ってもいられなくて、毎日オナ○ーしまくってる。異常だと思う。
だから、一生一緒にいてほしいって言うことにした。
っていうか彼女は俺を幸せにできる。間違いない。そして俺は絶対浮気しない。
デートは再来週だけど、服買って部屋を片付けなきゃ。
お店を予約しプランを練よう。オナ禁もしなきゃ。
なんだか緊張する。完全に浮かれてるな、俺。これが恋か。
今の俺は世界一キモイな。
とりあえずここで宣言しておく。
俺は生まれて初めて告白する。

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2012年02月16日
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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2010/09/12 00:22:08
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ


最後までやりぬくぞ!(泣
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